東進の新年度特別招待講習

定期テストで高得点を取る方法

皆さんこんにちは。いつもお腹が空いている松井です。
本日は「定期テストで高得点を取る方法」についてのお話です。

高校生のみなさん!

11月末から12月頭にかけて…定期テスト…来ますね…

高校生の皆さんはきっと

「よっしゃー定期キターーー!!やってやるぜー!燃えてきたぜー!ウオーーー!!」

という感じ・・・でしょうか??笑

そんな皆さんの期待に応えたい(不安を解消したい)という想いで書きます。

今まで数々の質問対応、模試対策、受験指導をしてきた私としては、今回のテーマが一番カンタンです。

その理由は単純明快で、「出題範囲が分かっていて、出題傾向をある程度予測できるから」です。

「いや、そうなんですけど…」と思った皆さん、モッタイナイヨ。

今回は実際に何をしたらよいのか、特別に公開します!!

ズバリ以下の3つを実践するだけ!
①学習時間の最大化を図る
②学習速度の最大化を図る
③接触回数を増やす


このあと懇切丁寧で、しかしながら簡潔に説明します。

①学習時間の最大化を図る
東進長崎県庁前校の生徒は、学校の休み時間、トイレ、移動中、信号待ち、食事中、入浴中etc...
も勉強しています(たぶん)。暗記用の必須アイテムも使っていますよね??
ポイントはみんながやっていない時間も勉強することです。
つまり定期テストの1週間前からではなく、2週間前から、すなわち今から始めてみましょう。

②学習速度の最大化を図る
①ができていてもダラダラやっていては、単に学習時間が伸びただけです。
実際の試験には制限時間があり、内容を理解した上で、早く正確に処理する能力が問われているんです。
ですから、普段の学校の宿題から意識してみましょう。

③接触回数を増やす
①②はここに帰結します。これが一番大事。めちゃくちゃ大事。・・・大事!!笑
先日、福田先生と村川先生から暗記についての投稿がありましたね。
その科学的な根拠に従えば出来るようになることは間違いないです。
私のオススメは3回転です。東大・京大・医歯薬の合格者も3回転やれば9割は固いとのこと。
ホントか~?と思った人はまずやってみましょう。

ここまで読んだ皆さんは超ラッキー!!

なぜなら、今回紹介した方法は定期テスト対策だけに留まらないからです。

この学習方法は科学的な根拠に基づいています。

そして何より、東大・京大に合格した先輩が言うのですから間違いないでしょう。

もっと具体的に教えてほしい!と思った方がいましたら是非お問い合わせください。
それでは、皆さんの成功を祈っています!

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